« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

2009年4月

五反田猫、楽週に突入

先週のキャストは何だったのでしょう?
宣伝部隊かな、横浜の。
ほぼ先々週に戻リましたが。

●4月29日 キャッツ ソワレ(キャッツシアター)

P1000150

グリザベラ:早水小夜子 
ジェリーロラム(=グリドルボーン):秋 夢子
ジェニエニドッツ:小松陽子 ランペルティーザ:チェ ウンヘ
ディミータ:有永美奈子 ボンバルリーナ:西村麗子
シラバブ:南めぐみ タントミール:八鳥仁美 
ジェミマ:王 堃 ヴィクトリア:千堂百慧 
カッサンドラ:井藤湊香 
オールドデュトロノミー:チェ ソンジェ
アスパラガス(=グロールタイガー)
バストファージョーンズ:村 俊英
マンカストラップ:芝 清道
ラム・タム・タガー:荒川 務 ミストフェリーズ:金子信弛
マンゴジェリー:百々義則 スキンブルシャンクス:劉 昌明
コリコパット:花沢 翼 ランパスキャット:ユ ホンチョル
カーバケッティ:齊藤太一 ギルバート:入江航平
マキャヴィティ:青山祐士 タンブルブルータス:川野 翔

続きを読む "五反田猫、楽週に突入"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

禁煙 or 卒煙

今年に入って決心なんて大げさなものではなく、何となく思い立って、いつの間にか3ヶ月経過となりました。
ちょうどアルデール観に行った頃ですね。

どれくらい吸わないと止めれたことになるんだろ??

とりあえず3週間でニコチンは抜けるって聞いたんですけど。
タバコの種類は関係無し?
自分の場合はマイルドセブンのLightやSuper Lightを20本/dayで、ナントカ指数は400になってました。

続きを読む "禁煙 or 卒煙"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

京都行きたいけど。

気持ちは京都ですが、ここはまぁまぁ堪えてですね。
早水グリザは素晴らしいけど、他のグリザとあまりに差がありすぎますわなぁ。。

●4月26日 キャッツ マチネ(キャッツシアター)

P1000147

グリザベラ:早水小夜子 
ジェリーロラム(=グリドルボーン):秋 夢子
ジェニエニドッツ:小松陽子 ランペルティーザ:チェ ウンヘ
ディミータ:団こと葉 ボンバルリーナ:西村麗子
シラバブ:南めぐみ タントミール:八鳥仁美 
ジェミマ:王 堃 ヴィクトリア:千堂百慧 
カッサンドラ:井藤湊香 
オールドデュトロノミー:チェ ソンジェ
アスパラガス(=グロールタイガー)
バストファージョーンズ:渋谷智也
マンカストラップ:芝 清道
ラム・タム・タガー:荒川 務 ミストフェリーズ: 岩崎晋也
マンゴジェリー:武藤 寛 スキンブルシャンクス:岸 佳宏
コリコパット:花沢 翼 ランパスキャット:ユ ホンチョル
カーバケッティ:齊藤太一 ギルバート:入江航平
マキャヴィティ:青山祐士 タンブルブルータス:川野 翔

続きを読む "京都行きたいけど。"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

地元でした

公式に発表がありましたが、「キャッツ」の次の公演地は横浜だそうです。
お屋敷をみなとみらい21地区に新築するようですね。

あの辺りもMM21地区になるのか。高島町と言われた方が「あぁ、あそこかflair」って感じです。

続きを読む "地元でした"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

消息判明

猫役者さんで気になっていた方が3人。

お二人の消息がやっと判明。

いずれもまさかの退団で、かなりがっかり。

続きを読む "消息判明"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

まさかまさかの打撃系

夜は現在最も心酔しているチェリスト、トルルス・モルクの無伴奏を聴くはずでしたが。
昼にエージェントから「急病の為公演中止」との連絡。
えーーーーーーーっ!昨年に続いて今年も!?
ちょっと心配なのは、ちゃんと来日していてN響の演奏会ではプロコを弾いたと。。この数日で一体何が??
回復を祈念するしかないです。大事でなければいいのですが。

急遽予定変更。ウィキ or LKとか考えたけど、これがあるじゃんと思い出しました。


●日本フィル 第246回横浜定期演奏会(横浜みなとみらいホール)

ハイドン:交響曲第44番 ホ短調 <<悲しみ>>
モーツァルト:オーボエ協奏曲 ハ短調
ベートーヴェン:交響曲第3番 変ホ長調 <<英雄>>

指揮とオーボエ:ハンスイェルク・シェレンベルガー
管弦楽:日本フィルハーモニー交響楽団(コンサートマスター:扇谷泰朋)

続きを読む "まさかまさかの打撃系"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

前楽My楽だったはずでした

公演期間プチ延長により、気持ち的にも金銭的にも微妙なこの公演。
ご贔屓出てないしキャストも先日と同じだし。。

●4月18日 キャッツ マチネ(キャッツシアター)

グリザベラ:木村智秋 
ジェリーロラム(=グリドルボーン):秋 夢子
ジェニエニドッツ:小松陽子 ランペルティーザ:チェ ウンヘ
ディミータ:有永美奈子 ボンバルリーナ:西村麗子
シラバブ:南めぐみ タントミール:八鳥仁美 
ジェミマ:王 堃 ヴィクトリア:千堂百慧 
カッサンドラ:井藤湊香 
オールドデュトロノミー:種井静夫
アスパラガス(=グロールタイガー)
バストファージョーンズ:渋谷智也
マンカストラップ:芝 清道
ラム・タム・タガー:荒川 務 ミストフェリーズ: 岩崎晋也
マンゴジェリー:百々義則 スキンブルシャンクス:劉 昌明
コリコパット:花沢 翼 ランパスキャット:ユ ホンチョル
カーバケッティ:齊藤太一 ギルバート:入江航平
マキャヴィティ:青山祐士 タンブルブルータス:川野 翔

続きを読む "前楽My楽だったはずでした"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

春のめざめミュージックビデオ

まさか四季が「ミュージックビデオ」なるものを製作するとは。。
ここでのベンドラはシラバブの谷口あかりさんですが、候補が3人いるようなのでどうなるんでしょうか?
しかし今までとはちょっと違った売り込み方だ。

で、この曲よく出てきますけど、なかなかいい曲ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

最終コーナー差し掛かり!?

いよいよ、あと3週間とあいなりました。
前回2月のお花見とはガラッとキャストが変わってますが。
個人的に変わってほしかったところが、全然動かんですね。
木村グリザ、チェランペ、そして芝マンカスが初見です。

●4月14日 キャッツ ソワレ(キャッツシアター)

P1000145

グリザベラ:木村智秋 
ジェリーロラム(=グリドルボーン):秋 夢子
ジェニエニドッツ:小松陽子 ランペルティーザ:チェ ウンヘ
ディミータ:有永美奈子 ボンバルリーナ:西村麗子
シラバブ:南めぐみ タントミール:八鳥仁美 
ジェミマ:王 堃 ヴィクトリア:千堂百慧 
カッサンドラ:井藤湊香 
オールドデュトロノミー:種井静夫
アスパラガス(=グロールタイガー)
バストファージョーンズ:渋谷智也
マンカストラップ:芝 清道
ラム・タム・タガー:荒川 務 ミストフェリーズ: 岩崎晋也
マンゴジェリー:百々義則 スキンブルシャンクス:劉 昌明
コリコパット:花沢 翼 ランパスキャット:ユ ホンチョル
カーバケッティ:齊藤太一 ギルバート:入江航平
マキャヴィティ:青山祐士 タンブルブルータス:川野 翔

続きを読む "最終コーナー差し掛かり!?"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

人魚姫をバレエで表現します

女子アンサンブルに、2007年ふたりのロッテ出演者から多数らしいので応援。
なぜかわからないけど、自分は勝手にかなりの愛着を持ってます。

●4月11日 アンデルセン ソワレ(四季劇場”秋”)

P1000144

ハンス・クリスチャン・アンデルセン:佐野正幸 マダム・ドーロ:斉藤美絵子
ニールス:松島勇気 ペーター:有賀光一
校長/ホルム編集長:維田修二 町長:川地啓友
船長:岡崎克哉 警官/リク:香川大輔
オットー:石波義人
外国の王女:大橋里砂 セリーヌ:菅本烈子
アンナ:鈴木友望 ラース:大徳朋子

(男性アンサンブル)
丹下博喜 齊藤 翔 高城将一 廣野圭亮 松永隆志 渡井将一
前田員範 
(女性アンサンブル)
石野寛子 荒木 舞 石川 縁 是澤麻衣子 吉田郁恵 梅崎友里絵
白澤友里 服部ゆう 山下由衣子 江部麻由子

続きを読む "人魚姫をバレエで表現します"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お花見頃の木村花代さま

55歩は結局お正月だけ。待ってたのに。。
アルデールと猫に1週間。

全部観てはいるのだけれど、、、ね。

少々漠然とした不安をまた感じてるところでした。

続きを読む "お花見頃の木村花代さま"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ニーハオ謝謝その3

1日だけ休みがあったのですが、外をフラフラする気も起こらず。

ホテルの裏側の景色は危なそう。
急成長する国の光と影。

P1000118

向こうのビル群の谷間に集合住宅。

繁華街でも表面が店でも裏に金属格子のついた住宅が密集。

泊まってたホテルは深セン航空が運営している良いホテルでしたが(日本なら全日空ホテルみたいなもの?)、部屋は無駄に変なところが1つ。

P100121

ブラインド開けると、バスルームの中が外から丸見え(笑)
仕事シングル泊には全く無駄な趣向。

続きを読む "ニーハオ謝謝その3"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ニーハオ謝謝その2

明日行け出張はご当地の下調べが全く出来ないので、楽しみはほぼ食べることしか無くなります。

P100114

自分は鍋が好きでして、シンガポールやマニラでは毎度の如く「火鍋」を楽しみに食べていました。
今回も一度は食べようと思っていましたが、食べる機会はちゃんと巡ってきます。

P100119

北京でも上海でも四川でもない、深センというところがよろしいのではないでしょうか。

続きを読む "ニーハオ謝謝その2"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ニーハオ謝謝その1

突然の明日行け出張で日本を離れていました。
以前は度々あったのですが、久々です。
行き先は初の中国深セン。香港からフェリーで入るルート。

NRTでのキャセイパシフィック航空(B777-300)

P1000109

初めて行くと非常に分かりづらく、かなり迷いました。。
香港国際空港は広い。チケット売り場がまたわからない。
要するにHNKでトランジットするのが船というイメージ。
フェリー乗り場まではバス。GATE10から乗ります。
沖止めになってる飛行機に乗るのと思えばいいわけですね。
GATE10に辿り着くまでが難関でして、久しぶりに焦りました。

P1000111

続きを読む "ニーハオ謝謝その1"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

銅鑼

かなり前のことなので、行った記録として。

横浜みなとみらいホールは開演知らせるベルが銅鑼なんですよ。
グシャーンと鳴るんで、初めてだと何だ?と思います。

台風の様な天気でした。

演奏自体は、弦セレのコントラスト鮮やかで純音楽的な解釈とブラ4の特に4楽章の劇的な表現が素晴らしい印象。
さすがスクロヴァ。

●3月22日 みなとみらいホリデー名曲(横浜みなとみらいホール)

P1000107_4

チャイコフスキー:弦楽セレナーデ ハ長調 op.48
ストラヴィンスキー:管楽器のための交響曲
ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 op.98

指揮:スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ
管弦楽:読売日本交響楽団(コンサートマスター:デヴィット・ノーラン)

続きを読む "銅鑼"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »