お菓子の家
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カルメンから大和撫子に変身。
●10月24日 林 美智子 メゾソプラノ・リサイタル(フィリアホール)
~フィリア・ハイムコンツェルトシリーズ2009 日本の歌~
髙田三郎:
市の花屋 - 詩:深尾須磨子
くちなし - 詩:高野喜久雄
前田佳世子:
一番みじかい叙情詩 - 詩:寺山修司
ぼくの作ったマザーグースより「キャベツの芯に」 - 詩:寺山修司
ひとりぼっちがたまらなかったら - 詩:寺山修司
十一月のうた - 詩:谷川俊太郎
バジリオのタンゴ - 詩:前田佳世子
加藤昌則:
旅のこころ - 詩:高田敏子
夕方の三十分 - 詩:黒田三郎
女がひとり頬杖をついて~怒るときと許すとき~ - 詩:茨木のりこ
(フィリアホール委嘱新作)
武満 徹:
小さな空 - 詩:武満 徹
恋のかくれんぼ - 詩:谷川俊太郎
昨日のしみ - 詩:谷川俊太郎
うたうだけ - 詩:谷川俊太郎
見えないこども - 詩:谷川俊太郎
ぽつねん - 詩:谷川俊太郎
三月のうた - 詩:谷川俊太郎
○と△の歌 - 詩:谷川俊太郎
死んだ男の残したものは - 詩:谷川俊太郎
翼 - 詩:武満 徹
メゾソプラノ:林 美智子
ピアノ:小森谷裕子
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オペラに疎かったので今年は強化中。
ミュージカルでいうところの「ミス・サイゴン」の原版になります。
新国立劇場のオペラは値が張りますが、二期会主催のものはリーズナブルです。
なお、日本人の声楽家はほとんどが二期会所属と思って間違いない。
●10月12日 東京二期会オペラ劇場 「蝶々夫人」全3幕(東京文化会館)
プッチーニ:歌劇 「蝶々夫人」 全3幕
蝶々さん:文屋小百合 スズキ:小林由佳
ケート:谷原めぐみ ピンカートン:小原啓楼
シャープレス:久保和範 ゴロー:栗原 剛
ヤマドリ:境 信博 ボンゾ:三戸大久
神官:渥美史夫 ヤクシデ:星田裕治
役人:福王寺剛有 母:南 智子
叔母:相原理子 従妹:髙橋 桂
子供:宇敷陽南
指揮:ジャック・デラコート
合唱:二期会合唱団
管弦楽:読売日本交響楽団
演出:栗山昌良
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「少年少女世界の名作」という絵付き全集を持ってる。
メーテルリンクの「青い鳥」も含まれてますが、チルチルミチルの名前しか記憶に無かった。
●10月11日 ドリーミング ソワレ(四季劇場”秋”)
チルチル:大徳朋子 ミチル:岸本美香
犬のチロー:田中彰孝 猫のチレット:林 香純
パン:白瀬英典 火:本城裕二
水:柏谷巴絵 牛乳:市村涼子
砂糖:塩地 仁 光/隣の娘:沼尾みゆき
ベリリューヌ/ベランゴー:光川 愛
母親チル/夜の女王/母の愛:白木美貴子 父親チル:田代隆秀
祖母:斉藤昭子 祖父/カシの大王/時の老人:田島亨祐
(男性アンサンブル)
小原哲夫 深堀拓也 伊藤綾祐 嶋野達也 加藤 迪 沢樹陽聖
文永 傑 小林嘉之 亀山翔大 沖田 亘
(女性アンサンブル)
桜 小雪 関根麻帆 宮尾有香 河内聡美 加藤あゆ美 原田麦子
海野愛理 木許由梨 猪爪明子 高橋沙耶 松尾千歳 中村友香
未来のこどもたち(12名)は省略
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東京アイーダが開幕。
濱田アイーダは予告通りというか、これっきゃない。
違ってたら四季の会にブラックリストに載る覚悟で殴り込むつもりだった(ウソです)
2年前に名古屋で観た時はアイーダに夢子ちゃん、アムネに五東さん、ラダメスが福井君。夢子アイーダのセリフが危なっかし過ぎた、遠征の思い出。
先月、合唱の伴奏でGrand March弾いた。ヴェルディの曲は嫌いだが。
●10月4日 アイーダ マチネ(電通四季劇場”海”)
アイーダ:濱田めぐみ アムネリス:五東由衣
ラダメス:渡辺 正 メレブ:中嶋 徹
ゾーザー:飯野おさみ アモナスロ:川原洋一郎
ファラオ:前田貞一郎 ネヘブカ:松本昌子
(男性アンサンブル)
品川芳晃 田井 啓 中村 巌 川東優希 海老沼良和
大森瑞樹 森 健太郎 河野駿介
(女性アンサンブル)
大石眞由 加藤久美子 須田綾乃 長島 祥 小笠真紀
大村奈央 小島光葉
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